だるくて動けない時に本当に助かった東京出張マッサージ

体がだるくて外になかなか行けない時には近所の出張マッサージにきてもらいます。初めてのときは緊張しましたが、実際に人の手のぬくもりを感じられるのでとても安心します。
マッサージチェアもあるのですが、凝っている部分をピンポイントでできないのでやっぱり出張マッサージの方一枚上手ですね。
わたしの場合は胃の背中側がよくこるので、背中を中心にほぐしてもらっています。
とくに背中の下の方は姿勢が悪いせいでこりやすいので専門家のマッサージのおかげで非常に助かっています。
わたしが特に気に入っているのが背中全体を手のひらでやさしくもみほぐすマッサージで、これだけで血行が良くなるのがわかります。
肩や首の後ろは冬の寒い時期には固くなりやすいので、自分でも低周波治療器などでほぐすのですが、思うような効果が得られないので、プロのマッサージ師におまかせすることが多くなっています。
ふとんを敷くのが面倒な時にはソファーでリラックスをしながら施術が受けられるので、準備に時間がかからないのもいいですね。
外出時にも出張してもらえるそうなのですが、今のところホテルなどで呼んだことはありません。やっぱり気心の知れた人でないとなかなかリラックスするのが難しいと思います。

東京は比類のない人ごみ

東京は大都会というより、大大大大大大大都会でした。実際に行ってみて、とんでもない都会だというのがわかりました。比類のない都会であって、まったく田舎部分が見あたらないほどです。ただ、人はどこかの地方出身だったりするかもしれませんが、渋谷駅前の人ごみはとんでもないです。駅前で思わず写真を撮ってみましたが、人の頭だらけで満杯になっており、混雑していました。
たて、よこ、ななめのスクランブル交差点では、どーっと人が流れていく様子があって、あれは意外と知られていませんが、あれを見ると人々にいろいろなことを思わせると思います。外国人がカメラで撮影しているのを垣間見ましたが、珍しい光景に違いないでしょう。電車の最終電車に乗っていたとき、渋谷駅で降りる若者が非常に多く、朝の通勤のように渋谷駅を降りていくのには驚きです。これから働くのかな、という様子です。深夜勤務のバイトか何かがこれから始まるような、そんな様子です。それもJRだけの降車だから、他の路線を含めると、さらにいるということになると思います。あれだけたくさん人がいると、感覚がどうしても東京の感覚になります。他都市の暮らしとはぜんぜん違うということです。

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