本当に東京の出張マッサージで良かったと思った時

もう、東京出張マッサージにお世話になってから、どれ程の月日が経ったでしょうか。
仕事で東京のホテルに泊まっている時もそうですが、あるいは夫婦揃って自宅でマッサージしてもらうこともあるくらいです。
その中で、
「本当に出張マッサージを頼んで良かった!」
と思ったのは、東京で展示会対応をしていた時です。私の出張の中には、イベント対応で、説明員として東京に出向くことも少なくありません。
この時は、1日中立ちっぱなしなのです。
流石にこのパターンが3日続くと、どんなに早くホテルに戻り休んでも疲れが取れません。
したがって、出張マッサージの出番がやってくるのです。
この時こそ、マッサージをやってもらって助かった記憶があるからです。
足裏のマッサージを中心に段々と上の部位にマッサージ箇所が上がってきます。
最初は、ちょっとした痛みを感じたのですが、それも心地良い痛みなのです。
腰までマッサージの範囲が移ってくると、もうそれだけで筋肉の疲れは、かなり消化されている感じなのです。
いつの間にか深い眠りに入っているのです。
出張マッサージをしてもらった翌日はイベントの最終日だったのですが、もう疲れが全く無くなっていました。
この時程、マッサージの有り難さを痛感したことはありません。

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